中3直前演習注意


1.英語・数学テキスト
基本を1周→応用1周→入試問題1周の手順
各単元の定義・公式・文法をゲットしてから問題を解こう。
どの出題かを見破るのが試験の勝ち方

2.テスト添削演習:英数国
*単元別演習 
*入試問題演習
英数国3科目:自宅で時間を守って解く→提出→(翌日)添削採点後返却


3.英語長文読解添削
 標準編 応用編(難):いずれかを請求すること

4.国語記述中心入試問題添削(発展レヴェル)
   必要な人は請求すること

5.都立推薦作文・小論文添削(試験2週前から)
   「都立高校:作文課題一覧」 必要な人は請求すること

6.理科・社会の質問・希望(やってほしいこと)は早めに申し出る。

7.過去問の質問:簡単なもの以外は「問題のコピー」を渡すこと


8.国語:漢字・慣用句等の演習を希望する人は請求する。

9.注意

①2月までに 全単元を3周する。これが目標だ。
②基本だけは全部知り尽くそう。入試問題とは「基本が2つ以上はいっている問題」だということ。
 最初からそれを意識してうろたえないようにするのだ。
③同じ偏差値の者が 合格・不合格に分かれてしまうのはなぜか、考えてみよう。
11月や12月の模試の結果(たとえば、合格圏判定)は 入試本番では通用しない。
学力のピークを入試当日に持っていけたものは第一志望校以上に間違いなく合格する。



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